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bo-bo-記 rec.0120 01.05.27 「未発表の没原稿をこのまま封印するのはどうかと思い二回に分けて公開してみることにしてみた。これが!nakabima官能小説だ!!アア!!!いやらしいゾ!!!!できればどこかで続きを書かせてほしい!!!!!(一回目)」 |
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そう言って僕はマーの身体を後ろから抱きしめ、彼女の耳たぶにソッと、口をつけた。マーの耳たぶはとても柔らかく、色があります。
マーはタメ息と一緒に身体をよじります。
そうつぶやき、僕は彼女の耳たぶの端を舌で掴まえ、愛しむように、ゆっくりと口に含んだ。
マーの反応がいつものソレとは違って、わずかですが素のままで感じているように見えました。僕のポコチンも思わずうなりをあげますブルンブルン。 《ああ、なんていとおしいんだろう。マー、僕は君のことが本当に好きになりそうだ・・・。》
マーの手が僕のポコチンに伸びてきて優しく包みこみます。柔らかい皮膚感が僕のポコチンの先ッポに触れ、ビクッと反応をする。
僕は耳たぶを口の中に含んだまま、左手の薬指をマーの唇に這わせる。そして孤独にしていた右手の中指でマーのアソコをパンティの上から窪みに沿って触った。耳たぶの柔らかいオンナのコは唇もアソコもとても柔らかい。この世の中でいちばんの“柔らかさ”の三重奏。
マーの呼吸がすこうし早くなり、僕のポコチンを掴んでいる彼女の手にすこしだけ力が入ります。
僕の腕の中でマーは弓ナリになりイッテしまいました。イッてしまった女性の表情はとても美しいものです。僕は不覚にも涙を流しました。
そうつぶやきました・・・。
マーは不思議だ。こうやってこちらが全く知らない固有名詞をイキナリ出してくる。
この先、このイメクラ・ハウス『キャベツのおもちゃ』のプレイ・ルームで、僕たちは何度もこの言葉を口にすることになるとは、このときは知りませんでした。
僕はマーの唇に自分の思いを重ねた。 next rec. |
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