予選2回目、常にトップ10以内を維持し、
トップ6入りも可能な走りを見せていた
柴原選手だったが、終盤他車のタイムアップにより
7番手に後退、終了間際#63OSAMU選手の
スリップを使ってタイムアップを試みるも失敗
「もう少し早くコースインしていれば・・・」
しかし抜きやすい富士での7番グリッドは上々の
結果と言え、目標は現実味を帯びてきた。