A Story about Swords and Bows
剣と弓の物語について

URL:http://www.net24.ne.jp/~lv1uni/ken/bows.html
剣と弓ページだけの直リンクOK


■全般的に
 ローマ時代〜近世までのRPGにでてくる武器のページです。防具はありません(笑)。
 1999年9月、HP公開開始当時のメイン・コンテンツが、RPGに登場する 中世の武器の解説ページ「剣と弓の物語」でした。RoseMoonよりも古いページです。
 なお東洋の武器のページと、Gensosuikoden(ゲーム幻想水滸伝中の武器の話)は、 幻夢の 天魁星さんとの共同製作であることを明記します。

■お願い
Materials of Swords and Bowsにある画像以外は、 フリー素材ではないので、使わないでくださいね。

・ご意見ご感想は、素材ページの掲示板には書かないでください。 メールでお願いします。ただ返事は書けるかどうかわかりません。

■ごめんなさい事項
・レスが非常に苦手なので、掲示板はおいてません。ここだけでなく、 W&Sのどこを捜してもないです(笑)。素材ページのゲストブック はありますが、素材の話だけにお願いします。 申し訳ありません。

・手紙の返事が,また非常に苦手なので、 メールの返事は1ヶ月、封書の返事は1年くらいかかります(^^;;)。 まじで。

■メールをいただいた方へ
・お手紙ありがとうございます。とにかく筆不精なので、返事も できなくてすみません。

・私の方針として、ご指摘事項は、裏がとれれば即、書き直しを して訂正する...予定です...予定なんですがぜんぜんできてない(^^;)。 「いや、私の説のがただしい!」とか反論をするつもりなんて、 ぜーんぜんないんですが、何しろHP数ぼうだいなもので、なかなか かいてる時間が...本当にすみません。

・特にっ。洋弓の弦の強さをあらわす値の単位で ポンドとキログラムを間違えてるとゆーご指摘は、 開設以来つごう5〜6名の方々からいただいているのですがっっ、 直せなくてすみません。いやもう次は必ず(^^;;)。われながら しょうもない間違いです。

・ご意見をいただいても、私が調査して裏がとれなかった あるいは反証がとれちゃった、という場合は訂正しないので、 ご了承ください。

◆◆コンテンツについて◆◆

剣と弓の物語:A Story of Swords and Bows
  「剣と弓の物語」、ここのメイン。HPを開いた3年前の文章で、 そのため内容もレイアウトもかなり古いです。 一応ちょっとづつ更新していはいるのですが(^^;)。 海外のサイトを主力の資料として書いた、軽く読める武器の解説ページです。

西洋刀剣の分類について
  ブロードソードとロングソードの違いってわかります? 実は、この世でだれも知らないのです、そんなの。 似たような名前がぞろぞろある中世ヨーロッパの 剣の分類とここでの取り扱い?についてです。

平安京の剣と弓 &続編
  今まで日本の武器の話は、天魁星さんが書いてくださっている部分以外 は、えらい少なかったのですが(^^;)....。日本が舞台のRPGも多いので、 いれてみました。
 ...ってねえ!何書いてるの自分!!なんとゆーことはない、キャラ落とし ゲー「遥かなる時空の 中で2」のファンページの一部。神子どのと八葉の皆さんの、お笑い 武器解説?です。

the Lord of the Ringsの弓
  当武器ページ推奨映画であるとともに、愛するRPGのふるさと。エルフの弓、地下のドワーフ、巨漢オーク、魔法使いと塔...。指輪物語はほとんど全RPGの設定書である。その古典の映画化のできばえが驚異的で、たぶん一生に1本の映画だわ。
  えーここにあるのは主にレゴラスの弓の解説...と指輪の素材などデス(^^;)

Materials of Swords and Bows
  このページにある挿絵をまとめたもの。フリー素材。描いたのが3年前だけあって、しょーーーもない出来ですが、よかったら。

Gensosuikoden
  プレイステーションのゲーム「幻想水滸伝」「幻想水滸伝2」(C)KONAMIに 登場するキャラの武器解説ページ。キャラ設定集と実際のゲームの装備状況から 推定したとゆー内容は、きわめて怪しい(^^;)。
  いい忘れましたが、もともとは幻想水滸伝のファンページでしたので(^^;;)。

□武器ページタイトルロゴについて
  このひと、だれでしょう?幻水2のワキ役のさらにワキ役、ほとんど 台詞ない人、キニスン。3年前から変ってないけど、やっぱりこの絵が ここの全てなんだよなー。というのでたぶん永遠にこれです。

幻夢
  上記の武器関連ページの共同執筆者である天魁星さんのHP.
  幻想水滸伝は1のみ、とっても硬派のページ。アタシのページもだけど、 女性向話題は皆無ですので...(笑)。 こういう幻水サイトもあるのだということを 知ってほしいと思う。

  以上、剣と弓の物語ページのご案内でした.


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