またずいぶんと間が空いてしまってすんません。
このような事情があったんです。

改めて、やっぱりごめんなさい。
さて、アホな事情はさておき、戦艦「大和」特別展が開催されてると知ったので、行ってみました。
記念艦「三笠」
横須賀に住んでるので、てくてく歩いて約30ぷーん。
Webで調べた地図が分かりにくかったケド、それなりに土地勘はあるのでどうにかなりました。
てゆーか行けばすぐ分かった。
というワケで三笠の雄姿を。
まずは三笠公園入り口からさっそく。
三笠について簡単に説明しますと、
日露戦争における旗艦として奮戦。黄海海戦ではロシア東洋艦隊に大打撃を与え、日本海海戦ではバルチック艦隊を全滅させる偉功を立てた、日本海軍の代表的な軍艦。
この日本海海戦の他に類を見ない大勝利が、世界史の流れを大きく変えたとされ、その栄光を長く後世に伝えるために日本人の誇りと自信のシンボルとしてここに記念艦として保存される。
イギリスの戦列艦ヴィクトリー、アメリカのフリゲートコンスティテューションと並んで世界三大記念艦とされている。
こんなトコかな。
では入場料500円で艦内へ・・・と思ったケドその前に前方から。
近づいてみるとでけー。
コミケ帰りによく乗ってる水上バスみたいなのが近くにあったんだケド、比べ物になりません。
というかよだれが出てきそうです。
これじゃまるで危ない人じゃないかと思いましたが、近くに同じような人が何人かいたので安心しました。
どうやらわざわざ前方まで来るような人間はみんな一緒らしい。
んで、艦内へ。一応、撮影は許可を取ってからって書いてありましたが、甲板上とかなら別に構わんよってゆーか、艦内でむやみにフラッシュたきまくったり他の人を考慮しない撮影するんじゃなきゃ別に構わんからとの事。
いいんかよ。
とりあへず、他の人がいるようなトコでは避けて・・・って思ってたら何か空いてた。
艦内はさすがに人が一杯いたんだケド、外は風吹いてるし寒いしねぇ。
それにしても主砲でけーなぁ。
最初、何だろこの台と思ったら、実は主砲だったってくらい。
こんなのブッ放してたら、近くの乗務員もただ事じゃないような気がするのですが。
というワケで主砲と艦橋。
前方に延びてきてるのは碇用の鎖です。
こんなのが全部で4本くらいあんの。
動かしてるときに足とられたら大怪我間違いなし。
ちなみに中は結構広くて、司令長官室とかすげぇ豪華。何この赤絨毯。
そんな中にも大砲が設置されてたりしてちょっと妙な雰囲気でした。
あ、肝心の大和特別展についてですが、基本的にここは三笠の記念品とか展示物がメインで、その一画で行われてました。
もちっと大々的に行われてるのかなーと思ってたんで、少し拍子抜け。
でも要所要所はしっかりしてたんで、結構満足。
ただ、印象としては、三笠本体の方が強かったなーってトコで。
やはり実物のパワーには。
てなワケで、あるイミ横須賀の名所、記念艦三笠でした。
もし行きたいって人がいたら、一声どうぞ。都合がつけば駆けつけます。
てゆーか呼べ。
それはそうと他にもこういうトコいくつかありそうなのでまたそのうち。
この手の施設には事欠かないなぁ。
オタ関連には少々不足してる感は否めないケド。
帰り道、スケブのDVD1巻買っていこうとしたら、何か見当たらねーの。
結局横浜まで行ってしまった。
てゆーかスケブって第1話から印象に残ってるシーン多かったんだね。
見てて、あれ?このシーンこんな初めのころだったっけ?ってのがちらほら。
ついでに最近見てた他の作品について軽く。
わっち。
第2話の尻尾ふりふりでふりふりした人挙手。
動きとかどうなんかなぁ、作品的に動かしにくいんじゃないかなぁと思ってたんデスが、構図や演出で上手く動かしてくれてて結構満足。
話的には原作読んでてて既に知ってるワケで、取り立ててってトコはないかな。
話追うのは適当に、わー、わっち動いてるー動いてるーって視点で普通に転げまわってます。
ARIA。
あー、癒し系だー。って印象ではあるんだケド、作品が全体的に「作られた世界」って言うのかな、登場人物まで世界観に合わせて用意されているって感覚がして、実は逆に落ち着かない有様。
第1話とか、上手い導入になってるなーと感心して見てたんだケド、2話、3話で付いていけない気がしたってゆーか、いやその好きな人ごめんなさい。
僕には合いませんでした。
多少の汚れってゆーか歪みがないとダメみたい。
それじゃ汚れと歪みだらけな拍手回答。
描いてる本人としては、やっぱり髪の毛短いとゴスロリは合わないかなぁ、やっぱりメイド服の方がいいんかなぁ・・・と思ってたんデスが、お気に召していただけた様で何よりです。
やはり浪漫は白ですよね。
ところで節分とかバレンタインとか、何故にかがみで。
ここはかがみサイトじゃないと何度言ったら。あんたって人は。
しかも結局銃だし。
そのうち突然描いてたら貴様のせいだ。
kagamiffって・・・ああ、16進数か。16進数はいけません。
どのようにいけないのかというと、「aは11だよね」とか堂々と言い放って、総ツッコミを喰らうくらいにいけません。
ちなみにその計算では、fが16になるワケですが、そのことに何の疑問も抱いてませんでした。
とかいう過去の失態はさておき、単純にファイル整理の問題で数字じゃないとやりにくいし。
てゆーかあと70もあれば大丈夫でしょ。たぶん。
コスチューム差分って認識でほぼ正解です。
わんわんポーズ描いて、あ、このポーズ使えるんじゃないかと思ってトップ絵でも同じように。
アングルを少し変えてみたってトコかな。
こういう風に、定食でやってみた構図を改めてトップでも描いてみたり、トップで描こうと思ってるポーズの練習を定食でやったりするのは結構よくありますのでお気になさらず。
んで、届きました。どもです。
もともとウチには頂き物置くトコ用意してないのもあるんで、このブツは独り占めということで。
てゆーか見た瞬間ちょっと噴きました。何てモノを。
カウンタ位置は気付きにくいかもしれませんね。
僕自身、たまに見失います。見てないワケじゃないんデスが。
ただ、移動させるにしても適当な場所が思いつかなくって。
そのうち何かひらめいたら動かすかもしれません。
さて、またしてもデスが、明日から北海道行ってそれから新潟になるので、しばらく休みます。
てなワケでまたそのうち。
仕事の都合で貫徹になって、一応仮眠は取っていたケドぐったりしてるし、こういう時は代休って形で休みにしてもらえるし、休んじゃおうかなーって思ってたら、実はそうも行かなかったことを思い出して覚悟を決めて出ることにして以下略。
だんだんバカになってきつつも妙なトコだけ冴えてきてぐるんぐるん。
わー。
寝るぞー、もう寝るぞー。
てゆーか夜間に突入することすっかり忘れてたよ全くもお。
それにしても、まだ結構徹夜かましてもどうにかなるもんだね。
同人誌原稿作業中でも最近は貫徹は避けるようにしてたんだケド、まだ出来るかもしれないなぁ。
でもネーム作業のときだけはちゃんとこまめに睡眠とるようにしよう。
何が飛び出してきて頭を抱えて悩み果てる羽目になるかわかんないし。
でんぱとか。
というワケで図らずも溜めてしまった拍手レス。
妙なテンションでお送りしますというか予めこんなテンションでごめんなさい。
モノクロの使い方。
個人的には、モノクロにはモノクロの、カラーにはカラーのやり方があるってカンジかなぁ。
といいつつも実はトーンがめちゃくちゃ苦手で、影トーンなんてやり方すらさっぱりという有様。
モノクロでかっこよく仕上げてるのは物凄く憧れますね。
マギカについては今度試しに見てみることにします。
淡い色使いは本格的に挑もうとするとかなり難しいようです。
昔、ツレがすごく頭抱えながら必死に塗ってるのを横目にプリンセスメーカーやってました。
原稿手伝いに行っておきながらゲームで遊んでるのは誰しもみんな通る道。
リンク紹介文については、半分趣味みたいなもんです。あと昔からの習慣。
やっぱり見えそうで見えないのが浪漫ですよね。ご理解頂けて何よりです。
んで何で全開にしてるのかについては気にしないで下さい。眠くてつい。
プレゼントと称して以下略。
よし、そこまでだ。それ以上気付いてはならぬ。誰かこの者を牢へ。
ども、何か想像よりもえらく早く登録されてました。萌駅。
何気に弾かれるかもしれないなぁ、偏ってるしなぁとか思ってたのはここだけの話で。
それにしてもラブリーって。
ラブリーで連想されるのが、ナインハルト=ズィーガーなので楽しくなってきました。
もう僕にも何が何やら。
ゆっくり寝るので明日は大丈夫だと思います。
ところで明日はどっちだ。
大切な人の誕生日なので帰ります。
って言ったら、すんなり出張先から解放されました。
あの笑顔が逆に恐ろしい。
次戻ったとき一体どんなことになるのか、考えるのはやめておこう。
というワケでとにかく帰ってこられました。
いや別に仕事ほっぽりだしてきてるワケじゃないデスからね。
ちゃんと片付けるべきことは片付けて・・・多分大丈夫。
てゆーかホラ、こういうのは自分で全部やるつもりでいるより、誰かに預けるために段取りした方が上手くいくもんだし。
ということにしておいて下さい。
んで、とりあへず準備は準備でちゃんとやりますデス。
たぶんどうにか。
んでは、前回からの雑記。
てゆーかカードヒーローしかやってないような。
録りだめしておいた各アニメはまだ見てません。
あとで落ち着いてゆっくり見ます。
カードヒーローについては、別途改めてちゃんと触れたいトコかな。
基本は前作と同じなんだケド、Spd.ルールが意外と新鮮な上に独特の戦略性があって楽しい。
使えるカードがガラッと変わるし。
あと各カードに熟練度が設定されてて、つい上げてみたくなるのもあって、色々と試しに使ってみては意外な強さ、使い勝手のよさに感動してたり。
前作じゃさっぱり使ってなかったのも結構あったし。
だらだら書いてるとキリがなくなりそうなのでこの辺で。
そういえば絶チルアニメ化だそうで。
おめでとうございます。
んで、書こうと思ってたことは全部
この人が書いてくれてたので以下略。
てゆーかホント、どういう経緯があったんだろ。
事情がいまいち掴みきれない人のために説明。
我々、椎名高志ファンは色々あったので基本的に病んでると思っていただいて概ねOKです。
あと虐げられるのには大体慣れてます。
それはそうと真面目な話、アニメ化二作品目って相当凄い事なんじゃ。
ファン冥利に尽きるってのは確かデス。
そもそも椎名先生いなかったら同人やってなかっただろうし。
そこで道を踏み外したのかとか言うの禁止。